『PAドラム海物語IN沖縄』台間シートで分かる多彩な沖縄演出と6段階設定、ST・時短ゲームの特徴

PAドラム海物語IN沖縄

『PAドラム海物語IN沖縄』の台間シートは、沖縄らしい華やかな世界観と、ドラムやランプ、役物が連動する直感的なゲーム性を紹介しています。1枚目では、入賞時前兆フラッシュ予告や保留変化予告、レッツマンボウ連続予告など、変動前から停止後まで続く多彩な演出を掲載しています。魚群、マンボウ、シーサー、楽曲系の各リーチも用意され、発展先や演出内容によって期待度が変化します。2枚目では、6段階設定とST突入率100%の遊びやすい仕様を示し、大当たり後はSTと時短で次の当たりを目指す流れを解説しています。さらに、パネル型ハイビスカスのサイレント告知や、高速点滅、右だけ、左だけといった発光パターンも特徴です。予告の強弱、リーチの発展先、大当たり後のゲームフローを2枚で把握でき、初めて遊ぶ人でも注目点を整理しやすい内容です。沖縄演出の華やかさと、光れば大当たりが伝わる明快な告知を併せ持つ機種です。

台間シート

基本スペックと大当たり後のゲームフローを中心に紹介しています。通常時の大当たり確率は設定1の約1/109から設定6の約1/89、ST中は設定1の約1/20から設定6の約1/16です。大当たり後は必ずSTへ突入し、ST10回の終了後に40回または90回の時短へ移行します。出玉の目安は10R約1000個、6R約600個、4R約400個です。7図柄揃いは10Rで、ST10回後に時短90回へ進みます。奇数図柄は6Rまたは10R、偶数図柄は4Rまたは10Rとなり、それぞれST10回と40回または90回の時短が付きます。演出面では、パネル型ハイビスカスにサイレント告知を搭載し、高速点滅、右だけ、左だけなど多彩な光り方を用意しています。ST中はドラムが黄色、時短中は緑色に発光するため、現在の遊技状態も視覚的に確認できます。設定差のある確率、図柄別のラウンド、ハイビスカス告知が一枚にまとまり、初心者でも大当たり後の流れを追いやすい内容です。

台間シート

通常時に発生する予告とリーチ演出を、前兆、変動中、変動開始時、変動停止時の順に整理しています。前兆予告は、入賞時にシーサーランプが光る「入賞時前兆フラッシュ予告」と、保留ランプの色で期待度が変わる「保留変化予告」が中心です。変動中は、続くほどチャンスとなる「レッツマンボウ連続予告」や、マリンとウリンの掛け声に注目する「キャラステップアップ予告」があります。変動開始時には、保留が8個たまると突入するスペシャル魚群タイム、タイマー予告、楽曲とリールが連動するラブ☆ダッシュあおり予告を掲載しています。リーチ後のボタンPUSHでは泡または魚群が出現し、魚群なら大きなチャンスです。リーチには、スーパー島唄リーチやスーパーじんじんリーチのほか、ボタン操作を使うサイクロンボタンリーチ、シーサーリーチ、ラブ☆ダッシュリーチがあります。魚群や期待度の高い発展先に加え、変動停止後のハイビスカス発光まで見逃せない構成です。

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